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コロナに勝つけん”『つながるKAGAWA』プロジェクト記者会見に参加しました!

6月4日(木)13時から丸亀町レッツホールにて「コロナに勝けん”『つながるKAGAWA』プロジェクト」の記者会見がありました。「コロナに勝つけん”『つながるKAGAWA』プロジェクト」の詳細はこちら


高松JCは、「コロナに勝つけん”『つながるKAGAWA』プロジェクト」とタイアップし、新型コロナウィルス感染拡大の影響を受ける飲食店等の応援のために感染症対策の「見える化」を支援するステッカーを配布することになりました。

そこで今回、「コロナに勝つけん”『つながるKAGAWA』プロジェクト」の記者会見の中で、高松JCも記者会見に参加させていただきました。

記者会見では、西川理事長、また本事業の発案者である鎌田特別顧問が登壇し、事業内容を説明しました。


理事長西川宗久君


特別顧問鎌田長明君

2020年の新型コロナウイルスの感染持続により、飲食店等では感染症対策を行いながら営業を再開いただいています。しかし、一般消費者から見てどのような感染症対策を行っているのかわかりづらく、飲食店等の利用の妨げとなっています。高松JCではこの問題に対し、助け合いの輪を広げるために消費者に対して飲食店等が行っている感染症対策の「見える化を支援する」ことが有効であると考えました。
そのために、第三者である高松JCメンバー等が飲食店等を訪問し、感染症対策の状況を聞き取りした上でその情報を公開します。そして、対策情報にアクセスできるステッカーを配布し、店頭などに張っていただけるようにします。消費者はステッカーのQRコードを通して感染症対策を確認することができます。
本事業が感染症対策の「見える化」を行うことで、安心安全なまちづくりが進み、飲食店等の営業の活性化に繋がると考えておりますので、ご協力のほど何卒よろしくお願い申し上げます。

事業の詳細はこちらに掲載しております。

詳細はこちら

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